現在の活動方針

最終更新日:2021年8月4日

授業形態(レベル2) 原則として、オンライン授業として実施し、感染防止に最大限に配慮した上で、演習・実習授業の一部を、対面方式により実施します。
学生の課外活動(レベル3) 対面での集まり・催物は全面禁止とします。(オンライン開催などの工夫をお願いします)。
研究活動(レベル2) 「感染拡大の予防と研究活動の両立に向けたガイドライン」に係る業種別の本学の対応(研究者向け)に基づき、研究活動は続行できますが、感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、研究室関係者(研究員・スタッフ)は現場での滞在時間を減らし、可能な限り自宅で研究活動を実施することを推奨します。
事務体制(レベル3) 必要に応じ、一部業務の遅滞、事後処理を許可し、在宅勤務を優先します。
学内会議(レベル3) 原則として、オンライン会議のみとします。ただし、大学運営上必要最小限の会議は、感染症拡大防止策を講じた場合に限り、対面会議も可能とします。
学生寄宿舎(レベル3) 感染拡大状況などを総合的に勘案の上、大学から入居学生に指示を出します。
キャンパスへの入構制限(レベル3) 学生寄宿舎に入居している学生、茨城県内に居住している学生、本学教職員及び委託・納品業者等以外の方の入構を原則禁止します。就職活動や卒業研究等のために、大学への通学が必要となる学生は、限定的に許可制で入構を認めることがあります。

注意事項

※事務体制について、緊急事態宣言対象地域に居住する職員は、上表レベルによらず原則在宅勤務とします。
※保健科学部附属東西医学統合医療センター関係者は上記の適用からは除外されます。
※本方針は目安であり、国や茨城県の要請等を受け、本学の教職員、学生に対する要請等については、ホームページ、メール等で周知します。また、本方針の見直しを行う場合もあります。

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