レベル1(一部制限)

目安

茨城県コロナ対策指針Stage1

授業形態

感染症拡大防止に最大限の配慮をして、対面授業、演習・実習を実施します。オンラインでの授業を積極的に利用します。

学生の課外活動

感染症拡大防止に最大限の配慮をして、一部の課外活動を許可します。

研究活動

「感染拡大の予防と研究活動の両立に向けたガイドライン」に係る業種別の本学の対応(研究者向け)に基づき、感染症拡大防止に最大限の配慮をした上で、研究活動を実施します。

事務体制

感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、職員の時差出退勤、事務室の分散及び業務の性質上可能な業務の在宅勤務を推奨します。

学内会議

原則として、オンライン会議のみとします。 ただし、大学運営上必要最小限の会議は、感染症拡大防止策を講じた場合に限り、対面会議も可能とします。

学生寄宿舎

入居している学生

感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、引き続き、学生寄宿舎への入居を許可します。

新規入居学生や自宅等から戻る学生

緊急事態宣言対象地域から来学した学生の寄宿舎への入居を禁止します。 それ以外の学生については、感染拡大に最大限の配慮をして、本学の指示のもと順に学生寄宿舎への入居を許可します。

キャンパスへの入構制限

不要不急の学外者の学内立ち入りを制限します。

注意事項

※事務体制について、緊急事態宣言対象地域に居住する職員は、上表レベルによらず原則在宅勤務とします。
※保健科学部附属東西医学統合医療センター関係者は上記の適用からは除外されます。
※本方針は目安であり、国や茨城県の要請等を受け、本学の教職員、学生に対する要請等については、ホームページ、メール等で周知します。また、本方針の見直しを行う場合もあります。

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