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NTUTニュース (2007年4月から2007年9月)

バックナンバー

新たな社会的ニーズに対応した学生支援GPに採択される

8月30日 木曜日、「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム(学生支援GP)」の採択事業70件(応募総数272件)が独立行政法人日本学生支援機構から発表され、本学から応募していた「視・聴覚障害学生の専門性を高める学習支援」が採択されました。当該プログラムでは、視覚障害学生向きにはグループウェアの音声化とマルチモーダルな誘導システムの試験的導入を、聴覚障害学生向きには汎用性のある支援機器開発及びこれを使用するための専門性を有する人材育成を計画しています。得られた成果は、視・聴覚障害者が学ぶ一般大学で活用されることが期待されます。


(障害者高等教育研究支援センター 石原 保志/2007年9月11日)

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平成19年度 筑波技術大学 学生生活研究会を実施

H19学生生活研究会

学生委員会主催による平成19年度学生生活研究会が、8月27日 月曜日・28日 火曜日の2日間にわたり、土浦市の国民宿舎「水郷」において実施されました。本研究会は、本学学生の教育及び生活への適応、人間形成として行われる課外活動の指導、助言及び学内秩序の維持等の諸問題について、関係教職員間に共通認識を持たせることにより、よりきめ細かい日常業務の推進を図り、学生生活体制の円滑な運営に資することを目的として実施しており、今年度は学長・理事外教員57名及び事務職員12名が参加しました。第1日目の午前中は、大正大学大学院臨床心理学専攻教授「村瀬嘉代子」先生による「聴覚に障害があることとコミュニケーション」の演題で講演会が行われました。写真はその様子です。午後は「大学生活への適応と社会性の育成」をテーマに全体会を行い、引き続き、聴覚障害系・視覚障害系別の分科会が、聴覚障害系は「新学生寄宿舎及び現在の学生寄宿舎について」、視覚障害系は「これからの同窓会活動と学生との関わり」をテーマに、活発な討論が行われました。第2日目は、1日目の全体会及び分科会の討論内容を報告し意見交換を行いました。最後に、村上副学長が今回の研究会の総評を述べ閉会しました。


(聴覚障害系支援課 堀越 克己/2007年9月4日)

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二科展の「触って観る」ポスター・アートに協力

二科展ポスター

来る9月5日から17日まで、東京六本木に新たにオープンした国立新美術館で開催される第92回二科展で、視覚に障害のある方にも、実際に作品に手を触れていただき鑑賞していただくための「触って観る」ポスター・アートを展示することになりました。

この企画は二科会と本学との協同企画で、展示される凹凸のポスター・アート、及び作品説明の点訳等を本学が協力して作成しました。 この試みは二科展としては新規の取り組みで、今回の試みが今後の展示方法や表現方法の試金石になると思います。多くの方に「触って観る」体験をして頂ければと思います。なお視覚に障害のある方、および付添いの方は入場料が無料になります。


(総合デザイン学科 安田 輝男/2007年8月22日)

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「盲学校専攻科生のための鍼灸手技実践講座」の出前授業が開講される

H19出前講座の様子

筑波技大主催による出前授業が去る8月7日からの3日間、北陸地区を中心とした盲学校などから22名の理療科生が参加し、石川県立盲学校で開催されました。この講座は、本学が蓄積してきた鍼灸手技に関する研究知見や技術を盲学校に紹介し、理療教育のいっそうの発展に役立ててもらおうと、本学の坂井友実教授と藤井亮輔准教授を講師として2年前の夏から始めた企画です。形態は、年に1度、全国をブロックごとに行脚する「出前授業」です。これまでに、中四国地区と東北地区の理療科生を対象に、主幹校を引き受けていただいた広島県立盲学校(当時)と宮城県立盲学校の全面的な協力のもと、「低周波鍼通電療法の基礎から臨床応用まで」と題した授業を届けてきました。3回目の今年も同じテーマで開講いたしました。1都6県の8校(石川盲、福井盲、富山盲、名古屋盲、松本盲、岡崎盲、三重盲、東京ヘレンケラー学院)から定員を2名超える22名(男14人、女8人、理療科2年11人、同3年11人)が集り好評のうちに無事終えることができました。写真はそのときの実習風景です。


(情報システム学科 小野 束/2007年8月22日)

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「社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム」に採択される

平成19年度「社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム」の採択事業126件(応募総数315件)が7月26日文部科学省から発表され、本学から応募していた「聴覚障害者のみを対象とする大学・学部の資源を活かした職業技術 学び直しプログラム」が採択されました。
当該採択事業は、本学がこれまで聴覚障害分野で長年培ってきた大学教育における指導法や設備といった教育資源をベースに、各専門職業分野で活躍している本学卒業生の実績を加味した、聴覚障害者を対象にした職業技術の学び直しプログラムです。受講者は、少人数専門コースで本学の在学生と一緒に学びます。その対象は、聴覚に障害があり、短期大学または高等専門学校卒業以上の方で、本学産業技術学部の入学資格に適合する方、かつ離職しているか就業している会社等から就学を許された方となります。


(聴覚障害系支援課 陸名 明/2007年8月7日)

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韓国国立再活福祉大学と大学間交流協定を締結

締結式の両学長

6月28日に、本学と韓国の国立再活福祉大学は、大学間交流協定を韓国の再活福祉大学にて締結しました。再活福祉大学は、本学の前身である筑波技術短期大学をモデルにして2002年に創設された障害者のための国立大学です。韓国は現在、特殊教育制度の変革期にあり、「新特別教育振興法」が制定され、8月1日から施行されました。これにより韓国の全ての大学は「障害学生支援センター」または障害学生支援の部署と担当職員を置かなければならないと規定されました。この機における両大学の連携は、アジアにおける障害者高等教育研究の進展に寄与できると期待されます。写真は締結式の大沼学長(左)と再活福祉大学チャン学長(右)です。


(総務課/2007年8月6日)

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平成20年度学生募集ポスターのデザイン決定

表彰後の記念写真

平成20年度学生募集ポスター(PDF 974KBでリンクあり)のデザインに短期大学部デザイン学科木村南さん(平成18年度卒業)の作品が採用されました。この作品は、「夢や希望に向かって前進」という想いを込めてデザインされたものです。一歩一歩着実に階段を上っていく若者の姿から、作者の想いが力強く伝わってきます。 イラストを用いたデザイン表現は本学の学生募集ポスターでは前例がなく、斬新な作品になりました。 なお、木村さんには卒業式当日、大沼学長からの表彰状が贈られました。写真は表彰後の記念写真です。


(総合デザイン学科 生田目 美紀/2007年7月26日)

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平成19年度新任職員説明会を開催

説明会受講の様子

本学は視覚障害者や聴覚障害者が学ぶ世界的にもユニーク大学です。その特徴を理解するため新任職員研修を実施しました。今回は、昨年度の説明会以降に新たに本学職員となった23名を対象に7月4日 水曜日行われました。午前は,学長による「建学の理念及び大学運営について」、理事による「大学の管理運営について」、産業技術学部長及び保健科学部長による「学部の概要」、障害者高等教育研究支援センター長による「支援センターの概要」について説明がありました。また、総務課長から「服務等について」の説明があり、午後からは「セクシュアル・ハラスメントの予防と対策」のビデオ視聴後に、天久保地区と春日地区の各施設を見学しました。写真は受講の様子です。


(総務課/2007年7月11日)

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つくばEPOの皆さんが本学を見学

つくばEPOの皆さんへの情報システム学科の説明

6月27日 水曜日の午前に、つくば市で市民活動の推進支援を目的に設立された特定非営利活動法人 つくば市民活動推進機構(通称:つくばEPO)の皆さん7名が本学を見学しました。大沼学長による本学の概要説明の後、天久保キャンパスと春日キャンパスの施設や授業を見て回りました。写真は視覚障害者が学ぶ情報システム学科(春日キャンパス)での授業支援方法の説明の様子です。


(総務課/2007年7月11日)

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7月に事務系の人事異動

今年から事務系職員の定期人事異動が4月から7月に変わり、この7月1日付けで筑波大学へ12人が転出、同大学から11人が転入し、学内配置換2人の異動がありました。7月2日 月曜日に天久保キャンパス大会議室において竹田理事・事務局長から辞令交付が行われました。


(総務課/2007年7月9日)

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つくば市職員を対象としたUD研修を開催

講演する保健科学部の殿山助教

6月25日 月曜日、つくば市内の文部科学省研究交流センター・国際会議場において、つくば市職員を対象とした「ユニバーサルデザイン研修のための講演会」を開催しました。この研修は、本学とつくば市との連携事業として本年度実施しているもので、この講演会の後、7月に車椅子利用者や妊婦さんなどの疑似体験を通してつくばの街を考える「まちなかUD体験」、アイマスクをして視覚障害の立場で移動や窓口申請の疑似体験をして日常業務のあり方を考える「視覚障害疑似体験」、聴覚障害の疑似体験を通して窓口申請や情報保障を考える「体験☆聴覚障害」の3つの体験講座を実施します。そして最終的には、10月につくば市の今後の取り組みについてまとめていく予定です。写真は講演する保健科学部の殿山助教です。


(産業情報学科 内藤 一郎/2007年7月2日)

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関彰商事(株)様よりマイクロバスをご寄贈いただきました

贈呈式後の記念写真

6月18日 月曜日に関彰商事(株)様より寄贈された29人乗りマイクロバスの贈呈式を、天久保キャンパス正面玄関前において行いました。式では、関彰商事(株)代表取締役会長の関正夫氏(本学経営協議会委員)から贈呈の言葉の後、本学両学部の学生代表にゴールデンキーが手渡されました。続いて大沼学長から関会長に感謝状が渡され、寄贈を受けるに至った経緯と感謝の言葉がありました。写真は贈呈式後の記念写真で、右から関正夫会長、産業技術学部2年次 藤原直子さん、保健科学部2年次 美和宏樹君、大沼直紀学長です。


(総務課/2007年6月21日)

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平成18年度支援センター長裁量経費採択課題の報告会を開催しました

報告会の様子

6月13日 水曜日に天久保キャンパス214教室で、平成19年度第1回障害者高等教育研究支援センターFDとして、平成18年度障害者高等教育研究支援センター長裁量経費採択課題の報告会を開催しました。報告された課題は以下の通りです。いずれの課題も熱心な質疑が行われ、大幅に時間が延長される盛況ぶりでした。写真は報告会の様子です。


  1. 聾学校高等部から大学基礎教育課程への移行に関する調査研究 (発表者 佐藤 正幸 教授)
  2. 聴覚障害者の生涯学習に関する出張講座 (発表者 石原 保志 教授)
  3. 障害者高等教育の教養的教育の標準化 (発表者 加藤 宏 教授)
  4. 視覚障害者スポーツのDVD教材の作成ー学内外の視覚障害学生や他大学の教員向けの教材ー (発表者 香田 泰子 准教授)
  5. 聴覚障害者の聴力レベルとホイッスルの音のきこえに関する研究 (発表者 中村 有紀 助教)

(障害者高等教育研究支援センター 及川 力/2007年6月21日)

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結城文部科学事務次官が本学を訪問

結城文部科学事務次官に本学の説明をする大沼学長

6月12日 火曜日の午後に結城章夫文部科学事務次官が本学を訪問し、大沼学長から、聴覚・視覚障害者のための高等教育の現状とその必要性などを含め本学の概要説明を受けた後、キャンパス内の視察を行いました。聴覚に障害を持つ学生が学ぶ天久保キャンパスでは手話等による遠隔情報保障システムや、授業内容の伝達効率に工夫を凝らした教室について説明しました。引き続き視覚に障害を持つ学生が学ぶ情報システム学科の授業を見学するため春日キャンパスに移動しました。この授業ではさまざまな情報補償機器や教材、複数教員による指導など、本学独自の取り組みについて説明しました。当該視察には丸山大臣官房総務課課長補佐と小島国立大学法人支援課課長補佐が随行しました。写真は学長による説明の様子です。


(総務課/2007年6月18日)

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平成19年度職員ソフトボール大会を実施しました

支援センターの優勝メンバー

平成19年度職員ソフトボール大会が、6月4日 月曜日から6月12日 火曜日にかけて天久保地区の多目的グランドを会場に、産業技術学部/障害者高等教育研究支援センター(以下「支援センター」)/総務課/財務課/視覚障害系支援課の5チームが参加し、トーナメントにより行われました。初戦から熱戦が繰り広げられ、決勝戦は支援センターと産業技術学部が対戦し、両チームとも出塁を許しても堅い守りで得点を許さない好勝負となり、結果は最終回の5回表で1点を勝ち越した支援センターがそれを守り3対2で優勝しました。写真は優勝した支援センターのメンバーです。


(総務課 福島 昇/2007年6月15日)

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名誉教授称号授与式を実施しました

記念写真

5月30日 水曜日に本学大会議室において、筑波技術大学名誉教授称号授与式が行われ、大沼学長から以下の3名に授与されました。写真は授与式後の記念写真です。


(総務課/2007年6月6日)

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安倍総理夫人が本学を訪問

学生や教員との懇談の模様

安倍総理夫人は、去る4月10日 火曜日に本学を訪問、大沼学長から、日本及び世界の聴覚・視覚障害者のための高等教育の現状とその必要性などを含め、本学の概要説明を受けた後、キャンパス内を視察するとともに、学生、教員との懇談を行いました。今回の訪問は、四月末に予定されている安倍総理の訪米時に同行される総理夫人が、アメリカの聴覚障害者のための大学であるギャローデット大学の訪問を計画されていることから、日本の聴覚障害者のための国立大学を見学したいという意向から実現したものです。
天久保キャンパスにおいては、遠隔情報保障スタジオなどを見学し、遠隔手話通訳システムを用いた他大学等への支援等について担当教員から説明を受けたのち、産業技術学部の教員及び学生との懇談を行いました。引き続き春日キャンパスにおいては、障害補償教育室で、視覚障害者のための点字ディスプレイ装置、スクリーンリーダ(画面読み上げソフト)、拡大読書器、視覚障害者が図面を触って理解するための触図などの説明を受けるとともに、図書館で新入生オリエンテーション中の保健科学部学生との懇談を行うなど聴覚・視覚障害者のための大学ついての理解を深められました。写真は手話通訳者を交えた学生・教員との懇談の模様です。


(総務課/2007年4月13日)

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筑波技術大学第2回入学式を挙行

祝辞を述べる井口氏

4月6日 金曜日11時から、つくば国際会議場の中ホールにて第2回の筑波技術大学入学式が行なわれました。本学は今年10月には開学20周年をむかえます。学長式辞では、この節目の年に当たって、学内外におけるコミュニケーションの重要性を再認識し、さらに情報や言語のバリアのない大学づくりを新入生と一緒に推進していきたい、という言葉が贈られました。また、来賓祝辞では本学はじめての名誉卒業生の称号を授与された、鍼灸学科卒業生の井口深雪氏も出席し、お祝いのことばを頂くことができました。写真は祝辞を述べる井口氏です。


(障害者高等教育研究支援センター 加藤 宏/2007年4月11日)

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井口深雪氏に名誉卒業生称号を授与

授与式後の記念写真

4月6日 金曜日に、本学から井口深雪氏に名誉卒業生称号が授与されました。授与式は入学式に先立ち、つくば国際会議場301室で行われ、本学幹部及び鍼灸学専攻長が見守る中、大沼学長から授与されました。授与を受けて井口氏から、この受賞が次に続く人たちへの励みになれば嬉しいという言葉がありました。写真は授与式後の記念写真です。


(総務課/2007年4月11日)

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「技短」の門標を大学キャンパス内に記念碑として設置しました

春日キャンパスの旧門標

本学は平成17年10月に「筑波技術短期大学」から「筑波技術大学」に移行しました。その際、天久保・春日両キャンパスの正門に設置されていた黒御影石の門標は新しい「筑波技術大学」の門標に取り替えられました。18年の歴史をきざみ多くの卒業生と教職員を見送った「技短」の門標は、その後大切に保管していましたが、今年の3月15日に両キャンパスの食堂の横に記念碑として設置しました。銅板の上に取り付けられた「技短」の門標は、右下に、昭和62年10月1日 筑波技術短期大学開学、平成17年10月1日 国立大学法人筑波技術大学に移行、と彫刻し、しっかりと大地に根付き、いつでも食堂から窓越しに見ることができます。これからも「技短」の門標は「筑波技術大学」とともに時を重ね、銅板の表面変化(酸化緑青など)が歴史の時を見せてくれることでしょう。昨年10月に開催された「筑波技術大学・大学人会」(教員と職員と学生、OBと現役など枠を越えた集い)の際に聴覚障害系OB会「天丘会」からの大学への寄付を記念碑設置に活用させていただきました。写真は春日キャンパスで設置時に撮影したものです。


(総合デザイン学科 金田 博/2007年4月11日)

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