スクリーンリーダーをお使いの方 筑波技術大学機関リポジトリ
 

筑波技術大学機関リポジトリ >
010 紀要・レポート >
0101 「筑波技術短期大学テクノレポート」 >
Vol. 6 >

タイトル: PC工房の設立と教育的効果
別タイトル: PC コウボウ ノ セツリツ ト キョウイクテキ コウカ
著者: 夏目, 武
三宅, 輝久
小林, 真
キーワード: PC工房-ワークショップ
情報処理教育
障害者向け高等情報処理教育
教育ネットワークシステム
コンピュータ新技術
コンピュータ製品技術評価
発行日: Mar-1999
出版者: 筑波技術短期大学研究委員会
誌名: 筑波技術短期大学テクノレポート
巻: 6
開始ページ: 87
終了ページ: 90
抄録: PC工房という名称の下に1998年に情報処理学科内一プロジェクトが発足した。 その目的はパーソナルコンピュータの新技術の把握と工学的評価及びこれらの成果の共有化と教育への展開である。 PC工房とはEvaluation on New Personal Computer systems and its components and technologyのワークショップ-Workshopを意味する。 以下は その意義と使命とそれらを勘案したプロジェクトでの主張とその効果と期待に関する中間報告である。 工房の設立理由、内容と構成、管理運営及び将来の展開を視覚障害者向け高等教育の視点から論じ、 特に その情報処理教育の教育的支援体制の意義を強調する。
URI: http://hdl.handle.net/10460/472
出現コレクション:Vol. 6

全文を表示する:

ファイル 記述 サイズフォーマット
Tec06_0_17.pdf513.7 kBAdobe PDF見る/開く

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10460/472

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! DSpace Software Copyright © 2002-2006 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください