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Vol.25 No.1 >

タイトル: 日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク「新たな時代のニーズに対応したモデル事例構築事業」の取り組み
別タイトル: ニホン チョウカク ショウガイ ガクセイ コウトウ キョウイク シエン ネットワーク アラタナ ジダイ ノ ニーズ ニ タイオウシタ モデル ジレイ コウチク ジギョウ ノ トリクミ
Project Report of PEPNet-Japan — Creating Model Cases for Supporting Deaf and Hard of Hearing Students —
著者: 萩原, 彩子
中島, 亜紀子
白澤, 麻弓
石野, 麻衣子
平良, 悟子
磯田, 恭子
吉田, 未来
三好, 茂樹
河野, 純大
キーワード: 聴覚障害学生
障害学生支援
モデル事例創出
発行日: Dec-2017
出版者: 筑波技術大学学術・社会貢献推進委員会
誌名: 筑波技術大学テクノレポート
巻: 25
号: 1
開始ページ: 85
終了ページ: 89
抄録: 筑波技術大学に事務局を置く日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(以下,PEPNet-Japan)は,聴覚障害学生支援に積極的に取り組んでいる全国の高等教育機関(以下,大学等)および関係諸機関間のネットワークであり,2017年8月現在23の連携大学・機関で構成されている。PEPNet-Japan では,2013年度から新たな課題に対して先進的な実践事例を生み出すため「新たな時代のニーズに対応したモデル事例構築事業」を実施してきた。事業では2017年度までに3つのテーマを取り上げ,情報保障者の主体性醸成に向けた研修会の開催や聴覚障害学生の意思表明を促す関わりについての丁寧なインタビュー調査等,聴覚障害学生支援の新たなモデル事例の創出とその成果の発信に取り組んできた。
URI: http://hdl.handle.net/10460/1605
出現コレクション:Vol.25 No.1

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