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鈴木拓弥講師ら、HIS学会研究発表大会で受賞

HIS学会上:ブース・下:授賞式

9月15日、総合デザイン学科の鈴木拓弥講師、産業情報学科の若月大輔准教授、情報システム学科の小林真准教授らによる研究「聴覚障害学生向けソフトウェア操作教示ツール:SZKIT」がヒューマンインタフェース学会シンポジウム2011において、優秀プレゼンテーション賞を受賞しました。

この賞は、研究内容とプレゼンテーションの双方について優秀な発表に対し、シンポジウム参加者の一般投票により選ばれる賞で、本研究は過去最多となる発表数の中、最も多くの票を獲得しました。

(広報室/2011年10月4日)